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日本人がロングステイ先としてアジアを選ぶ理由

アジアでのロングステイ、英語は話せなくても大丈夫か

なかには日本語を話せる人が多い国も

「ロングステイ希望国」2015年度版10位以内のアジア諸国のうち、マレーシア、シンガポール、フィリピンは英語が通じるというメリットがあります。一方で、現地語が欠かせないタイ、インドネシア、台湾はどうでしょう。

タイは道路標識も商品パッケージもタイ語で、普段の移動やスーパーでの買い物も少し不便かもしれません。しかしタイには多くの日本企業が進出し、日本人がたくさん住んでいます。現地日本市場の目安となるタイ・バンコクの日本人学校の生徒数はおよそ2,700人。海外の日本人学校の中でも最大規模です。

さらにバンコクには、非常に大きな日本人コミュニティがあり、ヘアサロンから医療機関までさまざまな日本人向けサービスや施設があり、日本食も充実しているので、現地語が話せなくてもそこまで困ることなく滞在することができるのです。

インドネシア・ジャカルタも、日本人学校に1,200人を越える生徒がいることから、実は日本人向けのサービスが充実していることが伺えます。

そして台湾。言語は中国語(台湾華語)ですが、日本語を話せる人が比較的多いのが特徴です。台湾は親日国としても有名で、若い世代でも日本好きが多く、日本のTV番組がたくさん放送されているので、日本の芸能人が台湾で大人気という話題はよく聞きます。

日本人というだけで快く迎えてもらえるお国柄は、日本人が異国で暮らす上でプラス要素であるのは間違いありません。日本人同士だって、はじめから好意を抱いてくれる人とならその逆よりもはるかにスムーズに心地良く過ごせるでしょう?

ロングステイ先としてアジアは魅力的

日本から近く、生活費も安いアジア。また、アジア内のLCC路線はかなり充実しているので、近隣諸国を気軽に旅行できるのも大きなメリット。アクセスのよい便利な都市で生活しながら、週末はちょっとそこまで、と隣国へフライトすることもできるのです。そんな生活に思い切って舵を切ってみたくなりませんか?

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